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私のギリシャ神話 (集英社文庫)私のギリシャ神話 (集英社文庫)
(2002/12/13)
阿刀田 高

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阿刀田 高さんの「私のギリシャ神話」を読みました。


世界の至る所に浸透し、痕跡を残しているギリシャ神話。
とくに西洋の文化や芸術を味わうとき、ギリシャ神話を知っていると、10倍は楽しい!
数多くの神々や英雄が活躍する広大な神話の世界を、ゼウス、ヘラクレス、アプロディテ(ヴィーナス)など、馴染み深い神々のエピソードを中心に、巧みに水先案内。
満載の“挿し絵”は、世界の名画!
エッセイとアートで楽しむ、おもいきり贅沢なカラー文庫。
(裏表紙より)


ギリシャ神話でお馴染みのヘラクレス、ペルセウス、オリオンなどの英雄の話や、こんな人物や神が居たっけ?と思うようなちょっとマイナーな話など、作者の趣味のギリシャ神話に関する話が満載でした。
今まで、知らなかったこともいろいろと載っていて、大変面白かったです。
久々に一気に読みきった本です。
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 唐揚げ
 トマト 
 白菜の味噌汁
 玉子ご飯

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唐揚げ
〈材料〉豚こまぎれ肉、片栗粉
〈調味料〉サラダ油、酒、おろしにんにく、カレー粉
カレー粉を入れてみたら、おいしかったです。

白菜の味噌汁
〈材料〉白菜、水
〈調味料〉味噌、だしの素
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ヘタリアのアメリカ、イギリス、フランスのイラストです。
武田二十四将 信玄を名将にした男たち (PHP文庫)武田二十四将 信玄を名将にした男たち (PHP文庫)
(2006/09/02)
武光 誠

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武光 誠さんの「武田二十四将 信玄を名将にした男たち」を読みました。


「人は城、人は石垣、人は堀」の名言に象徴される武田信玄の人材活用術もさることながら、集まった人材が卓抜した力を発揮したことからこそ、甲斐、信濃、駿河の三国に加え、遠江、上野、美濃等の一部にまで版図を広げる戦国大名・武田家が誕生した。
山本勘助、山県昌景、高坂昌信、真田幸隆など、戦国最強ともいわれる武田軍団の強さを支えた二十四人の男たちの人生を通して、武田家の興亡を描いた一冊。
文庫書き下ろし。
(裏表紙より)


武田信虎、信玄、勝頼に仕えた武田家の名将達の話でした。
一話一話各武将の話があり、最後に次の武将にバトンタッチをしていくような形式だったのが、なかなか面白かったです。
武田二十四将とは聞いたことがありますが、ちゃんと今までで知っている武将は、板垣信方、山本勘助、真田幸隆、武田信繁、高坂昌信、山県昌景、穴山信君、真田信綱くらいしか知りませんでした。
でも、この本のおかげで、どのような武将が武田家を支えてきたのかわかりました。
こういう、戦国武将を支えた家臣達にスポットを当てた本も面白いです。

こんにちは!トラックバックテーマ担当の新村です
今日のテーマは「肉料理と魚料理どっちが好き?」です。

私は完全に肉料理派なんですが、
最近は魚料理にちょっと持ってかれています

魚の煮付けとかいくらでも食べれる気がします
ただ、やっぱり外食などする時は
焼肉が一番テンションあがりますね。。肉食女子です

家では魚料理が好きですが、
外では肉が食べたくなる!っていう感じかもし...
第1357回「肉料理と魚料理どっちが好き?」



肉料理が好きです。
一番好きなのは、牛肉です。
でも、豚肉、鶏肉、合鴨、馬肉、羊肉、結構いろいろと好きです。
今まで食べた中で、ちょっと、駄目だなあと思ったのは、鹿肉と猪肉と兎肉(これは、兎を食べるのは、ちょっとという思いが強い)

魚料理も好きです。
寿司や刺身や海鮮丼が特に好きです。

でも、自分で料理するとなると魚料理は苦手です。

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