さようならTさん 送別会 その2









料理はこんなかんじでした。
串系が多かったと思います。
いつも、陽気なTさんがこの日は、明るくなかったです。
これからの話などを聞きながら、みんなで飲んでました。
本人は、ショックうけているのに、両親は、これから、東京中心に観光が出来ると布団3組買わされたそうです。
周りは、いい足場ができたと喜んでいるんですよね。
仕事の話は、私は聞いていても、さっぱりわかんないけど。
Tさんに、「絶望先生みたい」というと、そんな感じだと言ってました。
Kさんが、食べる間など、Yちゃんを抱っこしたりしてました。
Yちゃん人見知りしないので、私が抱っこしていても、ご機嫌なので、かわいいです。
ほっぺたさわったら、お菓子の雪娘みたいに柔らかいです。
隣の席にいる、小学生くらいのお姉ちゃんが気になるみたいで、そっちの方向かせたら喜んでみてました。
4月から、慣れない職場で、慣れない仕事で大変みたいだけど、無理せずがんばってほしいものです。
こっちに帰ってくる時は、手料理ご馳走するから、彼女ではなく、友達の奥さんというのが、ちょっと残念なところだけど。

















