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「天使」と「悪魔」がよくわかる本 ミカエル、ルシファーからティアマト、毘沙門天まで (PHP文庫)「天使」と「悪魔」がよくわかる本 ミカエル、ルシファーからティアマト、毘沙門天まで (PHP文庫)
(2006/09/02)
不明

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吉永進一 監修・造事務所 編著「「天使」と「悪魔」がよくわかる本 ミカエル、ルシファーからティアマト、毘沙門天まで」を読みました。


神と人をつなく仲介者「天使」と、もと天使ながら神に反逆して“悪”を信奉するようになった「悪魔」。
誰もが知っている存在だが、どんな仲間がいるの?
と言われると意外と困ってしまう。
本書は「天使」と「悪魔」200体について、その横顔を紹介したものである。
人間から神に神に導かれて天使になったメタトロンや、神に逆らって地獄の主となったルシファーなど、面白エピソード満載の本。
文庫書き下ろし。
(裏表紙より)

天使というと西洋の白い翼を持った天使のイメージしかありませんでしたが、ここで、紹介されている世界各国の天使は、いろんな姿をしたものが多かったです。
そして、やたらとでかい天使がいろいろといて、びっくりしました。
宗教によって、同じような天使や悪魔がいたりして、共通のもあるんだと思いました。
宗教によると同じものでも天使だったり悪魔だったりしてました。
最初は、天使のとこはいいけど、悪魔のとこはなあと思って読んたのですが、悪魔も個性的で面白かったです。
両方とも、自分の知っているマンガ、アニメ、ゲームなどで見かけた名前を見つけるとここからきていたんだと思って読んでました。
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