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よくわかる「世界の幻獣(モンスター)」事典―ドラゴン、ゴブリンからスフィンクス、天狗まで (廣済堂文庫)よくわかる「世界の幻獣(モンスター)」事典―ドラゴン、ゴブリンからスフィンクス、天狗まで (廣済堂文庫)
(2007/03/29)
「世界の幻獣」を研究する会

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ブレインナビ・編 「世界の幻獣」を研究する会・著の「よくわかる「世界の幻獣」事典」を読みました。


「幻獣」という言葉から思い浮かべるものは人によってさまざまだが、抱く感情はいずれも「憧れ」ではないだろうか。
大空を翔るペガサスや、強大なドラゴンに心を震わせた経験を多くの人が持っているだろう。
本書は、映画、小説、ゲームなどに登場する有名な幻獣たちを、ヨーロッパ、アジア、アメリカ、アフリカ、日本の5つの地域に分け、それぞれの地域の神話、宗教、歴史、文化的見地などから紹介した一冊。
読めば、世界中の幻獣たちのことが簡単にわかる「幻獣バイブル」登場!
(裏表紙より)


最近、こういう感じの本が好きで、図書館で見かけると借りてきて読んでます。
似たようなのをよく読む為かここで、扱われている幻獣も知っているのが多かったです。
でも、ゲームやアニメ、漫画で知った幻獣がでてくるとなんか嬉しいです。
今回特に、オオっ、と思ったのは、鋼の錬金術師にでてきたホムンクルスです。
本当に、試験管の不気味な小人でした。
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