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戦国アンジェリーク 太陽の国と炎の使者 (ビーズログ文庫)戦国アンジェリーク 太陽の国と炎の使者 (ビーズログ文庫)
(2011/02/28)
藤咲あゆな

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藤咲 あゆなさんの「戦国アンジェリーク 太陽の国と炎の使者」を読みました。


時は群雄割拠の戦国時代。
奥州の武将、伊達・オスカー・政宗は通商交渉のため、太陽の国・エスパーニャ王国を訪れた。
ところが着いたとたん、追われていた少女を助けたことで、ある陰謀に巻き込まれてしまい……!?<伊達編>
――ほか、武田・ジュリアス・信玄のため、織田・アンジェリーク・信長が天才絵師、狩野・セイラン・永徳を訪ねて京へ行く<武田編>、御堂にひきこもってしまった上杉・クラヴィス・謙信の一騒動を描いた<上杉編>などを収録!
超話題のスピンオフ、ここに堂々見参!!
(裏表紙より)


図書館で、見つけたので、試しに読んでみるかと借りてきました。
感想としては、アンジェリークキャラと戦国武将キャラにした、設定は私には、受け入れがたかったです。
両方好きだけど、両方が一緒になると違和感を感じてしかたがなかったです。
戦国武将としての設定がなければ、話としては面白かったです。
アンジェの和風は駄目だわ。
アンジェの西洋的な世界観は、大事にして欲しい。
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